Q&A

よくある質問

Q&A

よくある質問

お客さまからよくいただくご質問にお答えします。

電気代は高くないの?
はい、どのようにすれば電気代が安く済むかを常に考えながら仕事をしています。
その結果生まれたのが、ほっとライナー(特許4037443号)(特許4705625号)とほっとクリッパー(特許第4037444号)、そしてe-プローブ ロードヒーターです。
もちろん融雪するために使う電気も電力会社さんでご提案されている融雪用電力を契約することで一般従量電灯契約に使った場合と比較して、約半分の電気代で運転することが可能となっています。
更に自己制御型半導体ヒーターを使うことで、運転時は、85%程度まで出力を下げることが出来ています。
但し、屋根にしても駐車場の融雪にしても車10台分の広さの融雪を1ヶ月5,000円で溶かしますということは出来ません。
ヒーターは何年くらい長持ちしますか?
40年以上前にアメリカで開発された自己制御ヒーターというものを使用していますが、このヒーターで最も古いもので日本では20年以上前に施工したものを現在もご使用頂いています。
北海油田では45年の使用実績があります。
それと、当社では面状の自己温度制御ヒーター『床暖だん』も取り扱っておりますが、こちらは日本で開発された製品で鳥取県の工場で作ってもらっています。
こちらは最も古いもので15年前からお使い頂いており、製品自体の保証も12年間お付けしております。
どちらも超寿命が当社の自慢です。
更に、ロードヒーター用e-プローブシステムは、20年以上経過したものでも部分補修が可能なシステムです。
つらら防止ヒーターを入れた後の雪降ろしは必要なくなるのですか?
いいえ、雪庇やつらら、スガ漏れだけではなく雪降ろしまでしなくて良い状態にする為には、もっと幅広く融雪する必要があります。是非当社スタッフにお問い合わせ下さい。
但し、降雪の少ない地域で軒先の雪庇とつららを無くするだけで屋根の軒先にかかる重量は1/2以下になります。
その結果雪降ろしで屋根に上らなくとも良くなったというお客様の声はよく耳にします。
うちはつららが成長して張り出して困っています。
軒先のみに15m/m幅という細い電熱線1本で本当に雪庇やつららは妨げられるのですか?
はい、大丈夫です。一般の住宅用も折板屋根用もどちらも原則特許工法で提案しています。
納入実績も順調に延びており、その多くは知人や親戚、仕事関係などでのご紹介によって導入して頂いています。

Q & A

よくあるご質問

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お客さまからよくいただくご質問にお答えします。

電気代は高くないの?
はい、どのようにすれば電気代が安く済むかを常に考えながら仕事をしています。
その結果生まれたのが、ほっとライナー(特許4037443号)(特許4705625号)とほっとクリッパー(特許第4037444号)、そしてe-プローブ ロードヒーターです。
もちろん融雪するために使う電気も電力会社さんでご提案されている融雪用電力を契約することで一般従量電灯契約に使った場合と比較して、約半分の電気代で運転することが可能となっています。
更に自己制御型半導体ヒーターを使うことで、運転時は、85%程度まで出力を下げることが出来ています。
但し、屋根にしても駐車場の融雪にしても車10台分の広さの融雪を1ヶ月5,000円で溶かしますということは出来ません。
ヒーターは何年くらい長持ちしますか?
40年以上前にアメリカで開発された自己制御ヒーターというものを使用していますが、このヒーターで最も古いもので日本では20年以上前に施工したものを現在もご使用頂いています。
北海油田では45年の使用実績があります。
それと、当社では面状の自己温度制御ヒーター『床暖だん』も取り扱っておりますが、こちらは日本で開発された製品で鳥取県の工場で作ってもらっています。
こちらは最も古いもので15年前からお使い頂いており、製品自体の保証も12年間お付けしております。
どちらも超寿命が当社の自慢です。
更に、ロードヒーター用e-プローブシステムは、20年以上経過したものでも部分補修が可能なシステムです。
つらら防止ヒーターを入れた後の雪降ろしは必要なくなるのですか?
いいえ、雪庇やつらら、スガ漏れだけではなく雪降ろしまでしなくて良い状態にする為には、もっと幅広く融雪する必要があります。是非当社スタッフにお問い合わせ下さい。
但し、降雪の少ない地域で軒先の雪庇とつららを無くするだけで屋根の軒先にかかる重量は1/2以下になります。
その結果雪降ろしで屋根に上らなくとも良くなったというお客様の声はよく耳にします。
うちはつららが成長して張り出して困っています。
軒先のみに15m/m幅という細い電熱線1本で本当に雪庇やつららは妨げられるのですか?
はい、大丈夫です。一般の住宅用も折板屋根用もどちらも原則特許工法で提案しています。
納入実績も順調に延びており、その多くは知人や親戚、仕事関係などでのご紹介によって導入して頂いています。